大阪市北区天神橋1丁目12-21

季節も早いもので、もうすぐ新年を迎える時期になりました。

本日は、鏡餅について調べてみました。

鏡餅は新年の神様である「年神様」をお迎えしたときのお供え物。
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段の丸餅は太陽と月を表しており、「福が重なる」「円満に年を重ねる」という意味。そして橙の実は「家が代々栄えるよう」に、という意味が込められています。

まさに新年を気持ちよく迎えるお正月の飾り物にふさわしいです。

高知県の木工職人、笹倉岳さんが思いを込めて丁寧にひとつひとつ手作りされているGAKUさんの木製鏡餅。
お餅は桧、みかんは欅、みかんの葉は真鍮でできいます。

つるすべの手触りと木製ならではの温かみが感じられる木目や色合いを、
箱を開けた瞬間から桧のいい香り。

素敵なお正月を迎えられそうな予感です。

GAKUさんのInstagramhttps://www.instagram.com/gakunoie?igsh=ODA1NTc5OTg5Nw==)では製作動画などがアップされておりますので、
ぜひご覧ください。

GAKU 木製鏡餅 小  7,700(税込)

 

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