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ambai玉子焼
お料理初心者のkaicocaféスタッフが愛用している、〝ambai 玉子焼〟をご紹介します。
ambaiの玉子焼は鉄製でありながら、表面に凹凸を施した「ファイバーライン」という特殊な加工によって、油馴染みもよく、焦げ付きにくくて使いやすいのが特徴です。
私のお気に入りは角小サイズ。
角小は卵一つでも、ふんわりとした玉子焼きが焼けます。
玉子焼きはもちろん、ソーセージや野菜を炒めたりといろんな調理に役立ちます。
また、取手には水に強いチーク材を使用し、木の温かみも感じられて手にもよく馴染みます。
美味しくできれば料理が楽しくなりますよね。
いつもの料理道具に、ぜひ迎えいれてみませんか。
・玉子焼 角小 6,600円(税込)
・玉子焼 角 7,480円(税込)
・玉子焼 角大 8,250円(税込)


新米が美味しい季節に🌾
友人から炊飯器より土鍋の方が美味しく炊き上がると教えてもらい、
つい先日我が家に土鍋をお迎えしました。
私が使っているambaiの土鍋をご紹介します。
土鍋の産地で有名な、三重県の四日市で生まれの萬古焼の土鍋。
耐熱に優れ、1合〜3合まで炊飯ができ、内側には水の量が一目でわかるメモリ付き。
IH・直火両方に対応しています。(※IHは100Vまで対応)
土鍋を使ってまず感動したのが、炊いている間のふんわり香ばしい香り。
出来上がりを待っている間も炊き上がりを思い浮かべ、うきうきしました。
火加減は説明書の時間を目安に、ガスやIHそれぞれの火力やお米の状態、
自分の好みに合わせて毎回少しずつ変えても楽しそうです。
炊き上がったお米は、ひと粒ひと粒がつやつやでふんわり。
少しできたおこげの部分は香ばしく、
冷凍保存してもその香ばしさが続いてくれます。
付属の木蓋を乗せれば、そのままおひつとしても◎
蓄熱性・保温性に優れた耐熱陶器で遠赤外線効果により、
食材の芯から火が通り旨みを引き立たせます。
熱が鍋全体を包み込むように伝わり、高い保温性で余熱がじっくり通り、
徐々に温度が下がることで味もよく染みるので、おでんや鍋、煮込み料理にも。
冬は簡単で栄養も摂れるお鍋料理が多くなるので、そういった部分でも重宝しています。
モダンでシンプルなデザインなので、和洋どちらの料理に合うのも嬉しいです。
土鍋でご飯を炊いて、毎日ちょっとしたご褒美気分を味わってみてはいかがですか?
みなさんにもこの美味しさを感じていただけたらと思います。
新米の美味しいこの時期に土鍋を取り入れてみませんか。
・ambai土鍋 白/黒 16,500円(税込)


新米を楽しむ🌾
桐材をよく知る箪笥屋さんがつくった米びつ、その名も
『桐桐米きりきりまい』
箪笥づくりの技術が凝縮された魅力たくさんの米びつです。
デザインは小泉誠さん。
桐には調湿効果があり、割れや狂いが少なく、また軽量であることから、古くから重宝されている家具の素材です。
「蟻組」や「彫り込み取手」などの技を活用し、取手は汚れが目立ちにくいウォールナット材が使われています。
毎日お米を出し入れする開口部は広く、お米がはかりやすいデザイン。
この気配りがうれしいですね。開け閉めもスムーズです。

お米の国だからこだわりたい、『桐の米びつ』ぜひお家にいかがでしょうか。
・5kg 18,700円(税込)
・10kg 19,800円 (税込)
日常茶飯器×ambai 羽釜筍ご飯編
日常茶飯器×ambai 羽釜筍ご飯編
日々の器・道具を作る萬古焼のブランドが「日常茶飯器」です。
kaico製品やambai製品でおなじみの家具デザイナー小泉誠氏とフォームレディ監修にて、更に実用的且つデザインも美しい仕上がりになっています。
そんな萬古焼の陶板や鍋で
いつもとは違ったご飯を演出してみませんか。
今回は『羽釜』です。
丸みを帯びた鍋底は「踊り炊き」を促し
分厚い木の蓋は、お米から出た澱粉の蒸気をノリ状に張り付かせる事で「圧力炊き」を促します。
電気で炊いたものとは違い、土と木から炊いた普段とは違うご飯を味わってみてはいかがでしょうか。
ぜひご覧ください。
今日も良いambai(塩梅)
“ambaiで料理が楽しくなる” をコンセプトに
毎月さまざまなゲストやシチュエーションとともに、シネマティックな映像を配信しております。
今回は新商品、ambaiのスクレーパーのご紹介です。
ぜひご覧ください。
ambaiの神棚、入荷しました。
ambaiのシンプルな神棚。
置き、壁掛けでも使える、程よい大きさの神棚は
伊勢神宮の御神木を育てている、岐阜の山で育った東濃桧を使用。
この東濃桧材は、木目が美しく爽やかな香りが特徴で、
長く神棚の材料として用いられています。


壁掛けは、市販のネジや石膏ボード用フックにも使えるように
裏の取り付け部に工夫がされています。

一般的なお札が3枚立てられて、小さな神具を置けるスペースも。
溝は2段加工されているので、薄いお札も倒れにくく、
厚みのあるお札も立てられます。(最大5mmまで)

無駄のない、シンプルで洗練された神棚は
どんな場所にも馴染み、お札の置き場所の悩みも解決してくれそうです。
・ambai 神棚 8,800円(税込)
ambai 玉子焼
ambaiの玉子焼「角小」を使ってみました🍳
コンロに置いたときに、取手の長さと角度が丁度良く、とても持ちやすいところがお気に入り。チーク材の素材は温かみもあり、手によく馴染みます。
角小は卵1個用サイズなので、毎朝のお弁当作りにおすすめです。
焼き上がりは、表面がツヤツヤに、ふっくらと仕上がりました。
ちなみに、卵2個使用してみたところ、量が多く少し巻きづらく感じました🙈
鉄板の表面には「ファイバーライン」という特殊な加工による凹凸が施されています。
この凹凸によって、鉄板に卵がこびりつくストレスが全くないので、何度でも玉子焼を作ってみたくなりました。

ぜひ、ambai玉子焼の良さを体感してみてください✨
・玉子焼 角小 5,280円(税込)
kaicoのある暮らし#2 動画が公開されました。
kaicoのある暮らし 今日も良いambai
“kaicoがあるとどこか落ち着く”
“ambaiで料理が楽しくなる” をコンセプトに
毎月さまざまなゲストやシチュエーションとともに、シネマティックな映像を配信しております。
kaicoのある暮らし#2
今回のゲストは
犬のごはん屋さんわんぷくの代表で、ペット管理栄養士の鈴木華奈さん。
ぜひご覧なってみてくださいね。
ambai土鍋
美味しくご飯が炊けてIH対応、ambai 土鍋のご紹介です。
土鍋の産地・四日市で生まれた萬古焼。
蓄熱性・保温性に優れた耐熱陶器で、遠赤外線効果により、食材の芯から火が通り旨みを引き立たせます。

1合〜3合まで炊飯ができ、内側には水の量が一目でわかるメモリ付き。
IH・直火両方に対応しています。(※IHは100Vまで対応)

熱が鍋全体を包み込むように伝わり、高い保温性で余熱がじっくり通り、 徐々に温度が下がることで味もよく染みるので、煮込み料理にも。

付属の木蓋でおひつとしても使え、そのまま食卓へ出しておもてなしにもおしゃれですね。
ambai 土鍋 白 黒 16,500円(税込)
今だけ!期間限定プレゼント。
こんにちは、kaicocafeです☕️
本日より期間限定で、kaicoとambai商品をお買い上げのお客様に、それぞれ小泉誠さんデザインのプレゼントをご用意致します!
kaico商品(maruシリーズは対象外)をご購入のお客様に、桜の木で作られた鍋敷「桜板」をプレゼント。「桜板」は水に強く丈夫で長持ち。組み立て式なので、使用後はスマートに収納できます。

また、ambai玉子焼の角・角小・角大・丸・オムレツパンをご購入頂いたお客様には「こべら」をプレゼント。
「こべら」は、ambai玉子焼の調理のために誕生しました。


小さ目のサイズは、弓型で握りやすく、返し易く、形を崩しません。
どちらも非売品で、数にも限りがございます。
新生活にもぴったりなambaiとkaico商品をぜひ、kaicocafeにてお手に取ってご覧ください。
この機会をお見逃しなく!